地理歴史好きひさちゃんのブログ

生まれた頃から地理が好き 主に地理、道路、災害情報、歴史について発信しています

ガソリン代で思い出したやばいこと

 

2022年3月

ガ…ガソリンが安い!! 燃料超高騰時代にコストコGSが格安って…マジ?? 周辺のスタンドより20円/Lは安い、驚きの理由は…、「ガソリン入れに来たら、何か買うでしょ」。な…なるほどすぎる……。。

https://twitter.com/bestcarmagazine/status/1504978501048410118?s=21

 

アメリカ政府はガソリン車の維持に必要不可欠な石油産業やガス産業に投資し続けており、今後もワイオミング州内で石油産業やガス産業に従事する何千人もの人々を雇用し続けられる。

化石燃料は、今後もワイオミング州およびアメリカ内における物資や人々の輸送に不可欠な存在であり続ける。

上記の電気自動車の懸念点やガソリン車のメリットを踏まえた上で、法案の末尾には「ガソリン車を犠牲にした電気自動車の普及は、ワイオミング州のコミュニティや経済に悪影響を及ぼすでしょう」と記されています。

 

小林兵団は第一次ノモンハン事件の戦訓を活かし、対戦車戦闘班として志願者により肉薄攻撃隊を組織していた。肉薄攻撃隊はサイダーの空き瓶にガソリンを詰めて作った火炎瓶を1名あたり2、3本持っており導火線に火をつけてソ連軍戦車に向かって投げつけると、100 km以上の連続走行と炎天下の暑熱で高温となっていたソ連軍戦車は容易く炎上し、やがてガソリン燃料に引火し弾薬が誘爆を起こしたり、たまらず飛び出してきたソ連軍戦車兵が日本軍に撃ち倒された。また九四式三十七粍砲も威力を発揮し合計16輌の戦車を撃破した。最後に残った化学戦車には、日本軍肉薄兵が履帯に爆薬を設置、爆発により行動不能となった戦車を包囲し、ソ連戦車兵に降伏を呼び掛けたが応じなかったため、戦車から引きずり出し銃剣で刺殺している

 

ガソリン代の半分は税金です。

そして税金を決めるのは政治です。

 


「政治に興味はない」とは「税金が上がってもいい」と言う意味です。

「政治に興味はない」と言った結果、日本は指折りに税金が高い国になりました。なんせ税金を上げても政府は批判されないのだから

 

 

2019年10月

マスコミはガソリン代不正請求問題”安倍・菅の不正請求は不問、野党議員だけ攻撃!『政治家とマスコミの癒着が酷い』

 

2023/03

「岸田はいらない」と思う人はRTお願いします

・年金支給額を引き下げ

・年金65歳まで支払い

国民健康保険を2万円増額

・高齢者の医療費窓口負担を倍増

インボイスを強行

・防衛増税を強行

・消費税やガソリン税の減税を否定

統一教会幹部とツーショット撮影


#時代は岸田の早期辞任を求めてるhttps://twitter.com/ppsh41_1945/status/1630841299023822848?s=46&t=daZFVKGDH5pojLX1iOXV5Q

 

 

オーソドックスな方法を使用していては、航空戦で勝利を得る見込みがなかった。

特攻はオーソドックスな攻撃よりも効果が大きい。その理由は、爆弾の衝撃が飛行機の衝突によって増加され、またガソリンの爆発で火災が起きる。さらに、適切な角度でおこなえば通常の爆撃よりもスピードが大きく、命中率が高くなる。

特攻は、地上部隊と日本人全体に精神的鼓舞をあたえる。

特攻は、限定された訓練しかうけていない要員でおこなわなければならない攻撃のタイプのなかでは、たったひとつの確実で信頼できるものである。

アメリカ軍はこの証言を聞いて「日本空軍はフィリピン作戦がはじまるころまでに、オーソドックスな航空戦力として存在ができなくなるほど、叩きのめされていたのである」と分析し、この第6航空軍の決定に対して「冷静で論理的(ロジカル)な軍事的選択の結果」と評価している

 

 

大戦末期には、本土決戦用に新型機や高性能機を温存させるために、本来戦闘には適さない低性能の機体、陸軍の九九高練、二式高練、海軍の機上作業練習機「白菊」、複葉練習機(九五式一型練習機・九三式中間練習機)などの練習機も特攻用に爆弾装備可能に改修、実戦で特攻作戦に使用された。練習機は、ガソリンを極力温存するためにアルコールを混入した「八〇丙」と言う劣悪な燃料でも飛行可能であったのも投入理由の一つである。実戦機に比べ非力な300馬力から800馬力程度のエンジンを積み、元々鈍足な上に重量のある爆弾を無理やり搭載していたため極端に速度が遅かった。

 

 

1946年11月20日の朝、フランスのパトロール艇がハイフォンに禁制品のガソリンを持ち込もうとしたジャンクを拿捕した[5]。報復としてベトミンは停泊するフランス軍艦を放火し、23人のフランス兵が死亡した[6]。その後も戦闘は続き、葬式に参加していた部隊がベトミンに襲撃されて6人の兵士が死亡するなど被害が出た[6]。インドシナ総督は事態を収拾するため、11月22日にはハイフォンにおけるベトナムの主権を認めることで合意した

しかし、20日に発生した小競り合いを任地から遠く離れたパリで聞いた極東海軍司令官のジョルジュ・ティエリ・ダルジャンリュー海軍大将はインドシナのフランス陸軍を指揮するジャン=エティエンヌ・ヴァルイ(英語版)(Jean Étienne Valluy)将軍に外電を送り、ハイフォンのベトミン勢力に対する武力行使を命じた。

 

2023/07

ホンダが八千代工業TOB。八…が52%保有している合志技研工業をホンダに売る。そしてホンダが八…をインド企業に81%分を売る。

八…は燃料タンク事業一番売上多い。ホンダEVへ強く舵を切ったので今回の流れになったのでは。TOB価格安く見えるのは燃料タンク≒ガソリン車だからなのでは。

https://twitter.com/26ooo/status/1676239250118021120?s=46&t=daZFVKGDH5pojLX1iOXV5Q